Education

2016

 
 

2017年度開講

1.博士前期課程

    共生系の物質循環と生態リスク,同演習

    生態学研究技法道場(分担)

2.博士後期課程

    土壌生態系リスクマネジメント,同演習

3.全学教養科目(学部生)

       環境リスクとつきあう

4.理工学部(学部生)

       生物と環境(分担)

  生態系の物質循環(2年)

       生態学実習(3年)

       卒業論文

5.都市科学部(学部生)

       環境リスクとつきあうI(1年、分担)

     

集中講義(2017年度

    福島大学公開講義 (5/30)

      茨城大学大学院農学研究科(10/11)

      放送大学(神奈川)面接講義(11/18-19)

      

  

   

橫浜国立大学大学院環境情報学府

環境リスクマネジメント専攻

横浜国立大学大学院環境情報学府

研究テーマ(研究費が得られているもの)


1.土壌生物の多様性と機能、食物網構造

2.自然草生・不耕起栽培による土壌劣化修復

3.森林土壌、および土壌生物の放射性セシウム汚染


 当研究室では,環境生命学専攻の准教授中森泰三さんと協力して土壌生態学に関する研究を行い,修士号(学術,環境学,工学),博士号(学術,環境学,工学) を取得します.


 研究内容については,研究テーマを参考にしてください.研究室見学は随時受け付けています。メールによる問い合わせはこちらへ、

                             kaneko-nobuhiro-sw at ynu.ac.jp



2011年度から、理工学部

2017 年度から、都市科学部も担当しています。

Copyright 2007-2017, Soil Ecology Research Group, YOKOHAMA NATIONAL UNIVERSITY